株式会社ZION

中途採用情報

2024年新卒採用情報

番組・映像制作のご依頼

スタッフ日記2025年10月~

スタッフ日記~2025年9月末

J・VIG

キャリアトレイン

新入社員が答えるQ&A

Q1映像業界に入ろう!動画制作をしたい!と思ったきっかけは?

中学生の頃、将来何がやりたいのか、好きなことは何なのかを漠然と考えていた時、パッと出てきたのが「テレビ」でした。好きなことを仕事にしたいという想いが強かった私は、それ以降「テレビ制作」というものを強く意識するようになりました。また、嫌なことがあった日も、テレビを見ていると気付いたら笑顔になっていて、自分もそんなテレビを作る人になりたいと思うようになりました。

四年制大学 芸術学部

両親が共働きで、家ではほとんどの時間をテレビに費やすテレビっ子でした。好きな番組の放送日は、多少嫌なことがあっても「帰ったら〇〇が見られるから頑張ろう!」とテレビに力をもらってきました。
就職活動の際に自分の将来について考えたときに、好きなものに携われる仕事がしたかったことと、小さい頃から憧れていたこの業界に1度は入ってみないと後悔するだろうなと思い、映像業界を志望しました。

四年制大学 社会学部

小さい頃からお笑い番組好きで「エンタの神様」や「THE MANZAI」、「ピカルの定理」などがお気に入りの番組でした。「M-1」にどハマりした高校時代、姉の友人にバラエティ番組のADとして働いている方がいて、その方にお話を聞いたことがこの業界を知ったきっかけです。自分の好きな人たちと仕事ができるかもしれないという期待と、面白い番組を作る現場の仕事は面白いに違いない!と思ったのが最初の印象です。
大学に入り、映像制作のサークルに所属したことで、この業界への憧れや編集をしたい!という気持ちが強くなり、最終的にこの業界に挑戦することを決めました。自分自身がこれまで映像を見て感情が動くことが多かったことはもちろん、自分が制作した動画を見て多くの人が笑ってくれたこと、一つの映像が画面を通してどこにでも、誰にでも届けられるところに映像制作の魅力を感じました。

四年制大学 経済学部

小さい頃からずっとテレビが大好きで、色んな番組を見ていました。毎日テレビを見て笑ったり、感動したり、なるほどな、と心を動かされる中で、自分も映像制作に携わり、人の心を揺さぶるエンタメを作りたいと思ったのがきっかけです。ちなみに、我が家のリモコンは常に自分が主導権を握っていました!!(笑)

四年制大学 心理学部

映像業界は僕の生活にとって最も身近な存在であり、「多くの人の人生に彩りを与えることができる」と考えたため、興味を持ちました!辛いことがあった日や、気分が乗らない日にもバラエティ番組は、僕に笑いを届けてくれて、元気付けられました。同じ時、同じ瞬間に計り知れないほどの人を元気にしている映像業界の一員となり、人々に彩りを与えるという形で大きな影響を与えたいと思いました。

四年制大学 経済学部

幼い頃から映像作品を見るのが好きで、さまざまな映像コンテンツを通して「なぜこの演出にしたのだろう」「どんな意図があるのだろう」と考える時間が好きでした。また、日々の生活の中で、バラエティ番組のように自然と笑顔になれるコンテンツに何度も救われてきました。
大学受験の時、自分が本気で「やりたい」と感じた唯一の道が映像業界でした。かつては“映像=テレビ”という時代でしたが、現在はYouTubeなど多様なメディアが発展し、エンターテインメントの形も大きく変化しています。しかし、どの時代でも人々の心に寄り添う「映像」には正解がなく、常に新しい価値を生み出せる分野だと思います。そのような奥が深い世界で、見る人に笑いや感動を届けられるエンタメを追求したいと考え、映像業界を志しました。

四年制大学 メディア学部

Q2ザイオンに入社を決めた理由は?

就職活動を通して、いろいろな会社の面接を受けた中で、ザイオンでの面接が面接そのものの手応えとは別で、一番自分らしく自然に受け答えができたなと思っていました。それに加えて、早いタイミングで内定の連絡をもらったので、あれこれ考えずにとりあえず飛び込んでみようとザイオンに入社を決めました。

四年制大学 社会学部

ずっとバラエティを見ていたので、バラエティの中でも人気のある番組に携われる会社にしようと、ザイオンに決めました。特に「しゃべくり007」や「月曜から夜ふかし」はほぼ毎週見ていたので、よりザイオンに魅力を感じました!自分が面白いと思う番組を作っている人たちと一緒に仕事をしてみたい!!と思ったのが一番の理由です。

四年制大学 心理学部

ザイオンは地上波のゴールデン番組を多数制作しており、好きな番組も多かったので、入社を決めました。好きな人にだけ届けばいい番組ではなく、テレビを点けた人すべてを幸せにできる番組がザイオンには多いと感じています。また、どの番組に配属されたとしても、自分が働いているイメージができたことも大きな理由でした。

四年制大学 経済学部

もともとバラエティ番組の制作に携わりたいと考えており、ザイオンが数多くのゴールデンタイムのバラエティ番組を手がけていることに強く惹かれました。
また、長い歴史を持つ老舗の番組制作会社であり、多くの長寿番組を担当している点にも安心感と信頼を感じました。さらに、近年はテレビだけでなくYouTubeやNetflixの制作実績もあり、時代とともに変化することができるのもザイオンの強みだと思います。

四年制大学 メディア学部

自分の好きな番組を制作していたからです。ザイオンでは入社時に配属先の希望番組を伝えることができます。実際に配属される番組が自身の希望通りの番組になるとは限りませんが、どんな仕事であれ、好きなことが軸にあれば楽しみながら働くことができると思っています。好きな番組に携わることができていること自体がモチベーションにも繋がるのではないでしょうか。

四年制大学 こども心理学部

私がザイオンに入社を決めた一番の理由は、憧れの石原プロデューサーがいらっしゃったからです。テレビ業界を目指し始めた当初、両親や先生からは「テレビ業界は男性社会だから大変だよ」と言われることが多く、正直、不安も感じていました。
しかし、そんな中で石原プロデューサーが第一線で活躍されている姿をテレビで拝見し、「女性でも自分の力で道を切り拓けるのだ」と強く感じました。その姿に勇気をもらい、私も石原プロデューサーのもとで多くを学び、成長していきたいと思い、ザイオンを志望しました。

四年制大学 社会学部

Q3ザイオンの新入社員研修はどうでしたか?

社会人としてのビジネスマナーを始め、機材の取扱い方や編集ソフトの操作方法を学びました。ビジネスマナー研修では、名刺交換やメールの書き方など、社会人1年目としての基礎を教えていただき、この機会にしか学べない内容でとても勉強になりました。また、同期と過ごせる唯一の期間でもあったため、同期と仲良くなれたとても貴重で大切な時間になりました!

四年制大学 芸術学部

とてもワクワクしました!
2週間と短い期間の中で、映像制作の基本の流れを一通り体験することができました。カメラ機材を扱うことや編集ソフトを使用して作品を作ること、企画の考え方まで、実際に今後一緒に仕事をするプロデューサーの方々からもアドバイスをいただきながら、研修ができる期間は貴重な時間であったと思います。配属されてすぐに活用できるものばかりではありませんが、この先こんなことができるようになれたらいいな、と目標を立てることができるような内容でした。

四年制大学 経済学部

2週間という短い期間でしたが、ビジネスマナーから機材の扱い方・編集方法まで教えて頂き、とても勉強になりました。また同期との仲を深めることもでき、とても有意義だったと感じています。研修中のお昼休憩では、会社近くで興味深いラーメン屋を見つけたことや、機材研修の一環で、同期みんなで思い思いの映像を撮ったことはとてもいい思い出です。

四年制大学 心理学部

機材の扱い方から撮影方法まで丁寧に教わることができました。全くの未経験だった私でも遠慮することなく、質問をすることができる環境で、やりやすかったです。ビジネスマナー講座も非常に有意義な時間で、名刺交換や電話対応は今やっている仕事に活きています。研修でもらった機材の説明書などは、今でもたまに見返します!

四年制大学 経済学部

入社後の研修は約2週間あり、社会人としての基本的なビジネスマナーから、映像制作の基礎知識まで幅広く学ぶことができました。映像編集ソフト「プレミア」を初めて触る社員も多い中、講師の方が一人ひとり丁寧に指導してくださり、まさにマンツーマンに近い形で学ぶことができました。
同期に映像制作未経験の人が多く、お互いに質問し合いながら研修を受けたため、これが同期と仲良くなったタイミングでした。また、僕が担当する「月曜から夜ふかし」は企業の方とのやり取りも多いため、研修で学んだメールの正しい書き方や名刺交換などのビジネスマナーが、配属直後から非常に役立ちました。

四年制大学 メディア学部

ビジネスマナーの研修に始まり、数人の同期とチームに分かれて撮影し、その映像を編集したりと充実した2週間でした。特に印象的だったのは、企画書のプレゼンが設けられていたことです。特にテーマはなく自分の好きなように書いた企画書を、業界の第一線で活躍するディレクターに講評をいただけて、良い機会でした!

四年制大学 こども心理学部

Q4ザイオンに入社して良かった事は?

大きな番組に携われていることです。私が担当する「それSnow Manにやらせて下さい」は、金曜日のゴールデン帯放送の番組ということで、多くの方に見て頂いているのではないでしょうか。自分が携わっている番組が多くの方の目に触れるのは、とても嬉しく、モチベーションにも繋がります!また、局の専属スタッフではないため、さまざまな番組を経験できるのも魅力です。私はまだ行ったことはないですが、ヘルプで他の番組のロケや収録行った話も同期からよく聞くので、いつか私も行ってみたいです!

四年制大学 芸術学部

ゴールデンタイムの番組を多数制作しているので、規模感の大きい仕事に携わることができる事です。「有吉の壁」では芸人さんの数もスタッフの数も非常に多く、ロケの度にその規模感に圧倒されます。他番組のヘルプに行った時には、演者さんやセットの豪華さに驚くこともあります。入社してすぐ、「みんなが知っている番組」の裏側を見られるのはザイオンの特色だと思います。また、労務管理や面談の体制がしっかりしているので、不安なく働くことができるのも入社前の想像とは良い意味で違うところです!

四年制大学 社会学部

誰もが一度は聞いたことのあるメジャーな番組に携われていることです。ザイオンで制作している番組は、10年、20年と長く愛され続けている番組が多く、自分の配属されている番組もヘルプで行く番組も、有名なものばかりです。自分が携わっている番組に自信が持てることは、仕事のモチベーションにも繋がっています。
また、人の良さもザイオンのいいところだと思います。同期はどこか似たもの同士なような気がして、気軽に飲みに行ったり、いつでも相談できる存在です。

四年制大学 経済学部

他番組や特番のヘルプに行くこともあり、担当番組では味わえない経験ができたことです。普段関わらない先輩たちと一緒に仕事をすることで、いつもと違う雰囲気の中で働き、学びを得ることができました。また、新入社員には定期的に個別面談があり、悩みを相談しやすい環境がザイオンには整っていると感じます。

四年制大学 心理学部

先輩方がとにかく優しいことです。僕が悩んでいると、すぐに声を掛けてくれます。1人で抱え込まずに相談してみようと思えるのは先輩のおかげで、なんでも聞きやすい環境があるからだと感じています。これからもっと大変な仕事もあると思いますが、先輩方を支えられる存在になれるよう頑張りたいと思います!

四年制大学 経済学部

新卒1年目からでも企画書を書くチャンスがあることです。だいたい1〜2ヶ月に一度、社内公募があり、ザイオンとしてテレビ局の公募に応募するイメージです。私自身、番組企画の立案に興味があったので、貴重な機会をいただけそのチャンスを噛み締めながら日々企画を考えています。なかなか忙しく手が回らないこともありますが、いつかは自分の企画を通したいです!

四年制大学 こども心理学部

長寿番組やゴールデンタイムの人気番組に携われることです。多くの方に親しまれている番組の制作に関わることで、大きなやりがいと責任を感じています。
また、多くの番組を制作しているからこそ、自分の担当番組だけでなく、特番や他番組のヘルプに行く機会が多いのも魅力です。さまざまな現場で経験を積むことで、制作の幅広い知識を学びながら、スキルや視野を広げることができています。

四年制大学 社会学部

Q5ザイオンの先輩ってどんな人?

私が担当する「それスノ」は、ザイオンスタッフだけではなく、他社のADさんも同じチームなので、所属関係なく、みんなで協力しながら番組を作っています。配属当初は、チームに馴染めていないのでは…?と不安になることもありましたが、一緒に仕事をしていくうちに打ち解けて、今では先輩ともフランクに話せるようになりました!全員が同じ目標に向かって1つの番組を作ることで、コミュニケーションも取れ、仲良くなれました!

四年制大学 芸術学部

経験豊富で、さらにその経験値を後輩にも惜しみなく分けてくださる優しい先輩方ばかりです。どんなに小さな質問でもバカにしたり蔑ろにしたりせずに、こちらがわかるまで教えてくださるので、聞きづらくて一人で困ってしまう…みたいなことは配属されてから一度もありません!また、他番組の先輩もお会いすると気軽に声をかけてくださる温かさがザイオンの素敵なところだなと思います。

四年制大学 社会学部

仕事モードとプライベートモードの切り替えをしっかりできる人が多いと思います。わからないことがあれば聞いてね!となんでも聞きやすい環境を作ってくれますし、実際に色々聞くと優しく教えてくれ、とても頼もしい存在です。仕事の話をすると、テレビ制作への熱い想いを聞けたりするので、自分も早く一人前になりたいと気が引き締まります!

四年制大学 心理学部

とにかく優しくタフな人が多いです。なんでも質問できる環境で、悩んでいるとすぐに声をかけてくれる素敵な先輩達に囲まれて仕事ができています。先日は先輩と温泉旅行に出かけるなど、公私ともに仲良くさせていただいています!また、先輩たちのタフさを感じることも多々あります。たくさん働いた収録後すぐに飲みに行ったり、収録後の次の日に遊園地に行ったりと、とにかく元気な人が多い印象です。

四年制大学 経済学部

テレビや夢に対して本気で向き合う方が多く、いつも刺激をもらっています。特に「月曜から夜ふかし」の先輩方は個性豊かでユーモアあふれ、毎日チームで仕事をしていてとても楽しいです。未経験の私にも一から丁寧に指導してくださり、さらに労務管理もしっかりしているため、安心して働ける環境だと感じています。

四年制大学 メディア学部

尊敬している方々は何名かいますが、特に今は2年目の先輩と演出ディレクターの方を尊敬しています。お二人とも、とにかく視野が広く仕事ができるな、というイメージですし、実際に仕事ができます!この業界はとにかく仕事量が多く、なかなか終わりが見えないのですが、そんな中でも丁寧に仕事をこなされている印象です。

四年制大学 こども心理学部

ザイオンの先輩は、常に後輩のことをよく見てくださる、とても頼りがいのある方々です。自分が仕事で大変だなと感じる時には、アドバイスをくださり、「この先輩のもとで頑張りたい」と思えるような安心感があります。
番組制作の仕事はチーム単位で動くことが多く、配属当初は「自分がその輪の中にうまく入れるだろうか」と不安を感じていました。しかし、先輩たちは忙しい中でも積極的にコミュニケーションを取ってくださり、仕事のことだけでなく、雑談などを通じて自然に番組の雰囲気になじめるようにしてくれました。自分が先輩の立場になったときには、このように後輩を支えられる存在になりたいと思っています。

四年制大学 社会学部

Q6入社してから一番うれしかった事は?

好きな芸人さんや会いたかった芸人さん、テレビで見ていたタレントさんを生で見られるという点はモチベーションでもあるしテンションが上がることもありますが、うれしかったと感じるより、力になれず悔しい!と思う事の方がまだ多いです。
テレビで見ていた芸人さんのプロの仕事を間近で見られることは毎回のロケで新鮮に感動しますが、それに対しても嬉しいというよりは責任感を持って仕事をしないといけない!と身が引き締まる気持ちになることが多いです。

四年制大学 社会学部

自分が担当している番組では一般の方に取材をすることが多いのですが、取材先の方から「テレビがきっかけで前向きになることができた」と言われた時はすごく嬉しかったです。
昨今では映像メディアの媒体が増え、テレビは需要が下がり気味と言われがちですが、テレビが無くなることはないと思ってこの業界を選びましたし、今でもテレビがどの世代にも幅広く見てもらえる媒体であると考えています。取材した方からの言葉でテレビの持つ力を感じることができ、気が引き締まったとともに、この仕事を選んで良かったと思えた瞬間でした。

四年制大学 経済学部

自分がリサーチした内容が番組で使われた時は嬉しかったです。ちょっとした達成感もあり、もうちょっと頑張ろう!、得意分野にしていこう!と思えるようになりました。リサーチはマラソンのような忍耐力のいる作業ですが、番組の一番基礎にあるものだと思っているので頑張っています!

四年制大学 心理学部

僕が担当する「月曜から夜ふかし」の放送で初めてテレビに映ったことです。しかも番組ナレーターの佐藤賢治さんに「夜ふかしスタッフ 高木」とナレーションしていただいたことが何より嬉しかったです! 放送後には「見たよ!!」と周りの方々からたくさん反響があり、そのときに初めて、視聴者から番組スタッフの一員になれたんだ!と実感が湧きました。

四年制大学 メディア学部

テレビと関係なくて申し訳ないのですが、家族にご飯をご馳走したことです。今までも何度かご馳走したことはあったのですが、社会人になり、やっと親と同じ土俵に立てた気がして、嬉しかったことを覚えています。大学時代から上京しているので、なかなか帰省する機会は少ないですが、家族にできるだけたくさん恩返しをしたいです!

四年制大学 こども心理学部

入社してから一番うれしかったことは、自分が大好きなアーティストが番組のゲストとして出演したことです。その収録で私は、サブ出しという業務を担当し、番組の中で使用する写真を事前に準備し、実際の収録中にモニターへ表示する担当をしていました。自分が用意した写真が画面に映し出され、それに対してしゃべくり007のレギュラーメンバーやゲストの方々がリアクションをしてくださった瞬間は、胸がいっぱいになりました!

四年制大学 社会学部

Q7やりがいを感じた事は?

自分の考えたものや探したものが実際に放送で使われた瞬間です。自分が出した案や自分がリサーチした話が使われた時は、自分が演出に関わったんだ!!と、とてもやりがいを感じました。特に、なかなか見つからなかった素材を最後まで諦めずに探して、それが放送で使われた時はとてつもない達成感を感じましたし、苦労が報われた瞬間でもあります。

四年制大学 芸術学部

家族や友人から番組見ているよ!と連絡をもらえると、自分が関わったものがたくさんの人に届いているんだなという実感が湧き、やりがいを感じます。
「有吉の壁」ならではのやりがいを感じる瞬間は、芸人さんのネタに少しでも力になれたかなと感じられた時です。準備した小道具がネタに使われたり、時にはその場でネタに参加してくれる人を募って盛り上げるのに少しでも貢献できたりするとやりがいを感じます!

四年制大学 社会学部

撮影現場でディレクターの方から「居てくれて助かったよ!」と声をかけていただいたことです。その収録は、自分以外のADはヘルプの方にお願いしており、先輩ADがいないロケ現場は初めてだったので不安も多く、切羽詰まっていました。ですが、当日の流れを念入りに頭に入れて準備をしていたことや、先輩方の手助けとヘルプのADさんのおかげもあり、大きなトラブルもなくスムーズに収録を終えることができました。スケジュール的にもかなりしんどい時期だったので、激務の中で1つの収録を責任を持ってやり切れたことには大きな自信にもなり、やりがいを感じました。

四年制大学 経済学部

「月曜から夜ふかし」のADの業務の一つとして「カメラ撮影」があります。インタビューをしているのはディレクターですが、撮影しているのはADなので、視聴者の方は僕が撮った画を見て笑ってくれます。そこに毎回やりがいを感じています。
また、「月曜から夜ふかし」は街頭インタビューを多く行うため、様々な面白い人たちに出会えます。自分が声をかけた方がものすごく面白いと、いい方に出会えたなと嬉しくなります。そういった『人との出会い』も「月曜から夜ふかし」ならではのやりがいの一つだと思います。

四年制大学 メディア学部

すべての業務をまだ完璧に覚えられていないので、未熟な部分もあり、やりがいを感じたことはないです…。ですが!!ハードな収録や大規模なロケがひと段落した後の、湯船に浸かった瞬間や、ベッドで横になる瞬間は「このために生きているのかな~」と実感します!(笑)早く一人前になって、番組に貢献したいです!

四年制大学 こども心理学部

自分が担当した回が放送された際に、SNSでの反響や家族・友人からのメッセージを通して、自分の携わった番組が多くの人に届いていることを実感し、やりがいを感じます。
撮影現場では、想像以上に多くのスタッフが一つの番組を作り上げており、その中で自分の仕事が番組作りに貢献できているという実感が、大きなモチベーションになっています。
さらに、リサーチ段階で提案した内容が採用され、それが実際の放送で活かされたときには、自分の努力が番組の一部として形になった喜びを感じ、この仕事を選んで本当によかったと思いました。

四年制大学 社会学部

Q8将来の夢は?

大きな夢としては、自分の演出した番組を多くの人に見てもらうことです!今は、まだ半人前で、先輩に指導を受けることも多いですが、着実にステップアップしていけたらいいなと思います。そのために、忙しい毎日の中でも自分のことでだけではなく、しっかり周りを見て、少しでも先輩から学び、盗んでいけたらと思っています。

四年制大学 芸術学部

誰かにとって日常のちょっと嫌なことやめんどくさいことを乗り越える理由になるような、元気の源になれるコンテンツ作りに携わっていくことです。私にとってのテレビがそうだった様に、今日はこの番組の放送があるから頑張ろう、と思ってもらえるような番組に携われたらいいなと思っています。そのためにもまずはできることを1つ1つ増やして、仕事を任せても大丈夫だなと先輩方に思ってもらえるよう、目の前のことに丁寧に取り組んでいきたいです!

四年制大学 社会学部

世界中のディズニーを制覇することです!カリフォルニアとアウラニには卒業旅行で行きました♪憧れのウォルト・ディズニー・ワールドにはまだ行ったことがないので、死ぬまでには絶対に行きたいです!!
それと海外旅行が大好きなので、死ぬまでに見たい絶景を全て見に行くことが目標です。ひっそりとリストを作っているので、1年に1回海外旅行を目指して、貯金を頑張ります!

四年制大学 経済学部

笑いだけではなく、色んな感情を揺さぶることができる番組を作りたいです。覚えるべき仕事がまだまだたくさんありますが、そのために、目の前の仕事を一つずつこなして少しでも早く、大きく成長したいです。

四年制大学 心理学部

将来の夢は、ディレクターになって、携わった番組で多くの人を笑顔にすることです。テレビを何気なく点けた人が、テレビに釘付けになって、声を出して笑ってくれるのが目標です。目標に至るまで、まだまだ大変なことだらけかとは思いますが、日々たくさんのことを吸収して、成長していきたいと思います。

四年制大学 経済学部

視野を広く持ち、余裕をもって仕事に取り組めるようになることです。
私は、余裕を失うと視野が狭くなり、本来の力を発揮できなくなることがあります。だからこそ、今は一つひとつの仕事を丁寧に覚え、確実に成果を積み重ねていきたいと考えています。
将来的には、自分の仕事を先輩方に認めてもらえるような存在になり、自信をもって業務に取り組めるようになりたいです。さらに、自分の経験を活かして、後輩にもこの仕事のやりがいや楽しさを感じてもらえるような関わり方をしていきたいと思っています。

四年制大学 社会学部

Q9業界を目指す人に何かメッセージやアドバイスをお願い致します。

この業界を目指す方ならば一度は「興味はあるけれど、忙しそう…」と思うのではないでしょうか。ですが、私が半年ほど働いた感想としては、確かに大変なこともあるけれど、それ以上にワクワクの方が多いです!人によって感じ方は違うと思いますが、この業界に入りたいと思った時の気持ちを大事にしながら一緒に働きましょう!!

四年制大学 芸術学部

最初の現場で感じたことは『周りを見て、先を見据え、相手のことを考えて、率先して行動する』というのがADの仕事だということです。こう思うと、専門的な知識や、とてつもないハードワークにビビる必要はないと思います。
機材や専門知識については、現場の経験や入社してから身につけるでも十分です!業界特有の労働スタイルは・・・慣れます(笑)。ずっと忙しいわけではなく、月に1回あるイベントくらいに思えば収録も現場も乗り越えられます。
あとはたくさんのことを経験して、たくさんのものに興味を持ち、たくさんの趣味を持つことが仕事に活きるなと感じました。自分の引き出しをいかに増やすことができるかが、リサーチや企画を考える上で役に立ちます。

四年制大学 経済学部

面接やエントリーシートでは、これがしたい!!という熱量を伝えることを一番に考えて就職活動をしていました。恥ずかしながら僕は、パソコンの基本的な操作が何もできないまま入社したので、WordやExcelなどの触り方は勉強しておいて損はないと思います。あとは、後悔がないように学生生活を存分に楽しんでください!!

四年制大学 経済学部

映像制作には「正解」がなく、自分なりの表現を追い求めることが何より楽しいです。好きなことを仕事にできるというのもまた、幸せなことだと思います。「未経験だから」「休みが少なそう」などのイメージを持つ方も多いかもしれませんが、実際には違います。 エンタメが好き、映像が好き、そして何よりテレビが好きという気持ちがあるなら、ぜひ一歩を踏み出してみてください!

四年制大学 メディア学部

そもそも社会人って業界に限らず大変だなと思います。毎日が思い通りにならないことの連続です。(笑)完璧に仕上げた資料にミスが見つかったり、理不尽なことももちろんあります。この業界はたくさんの人が「放送」というゴールを目掛けて動きます。人がいればいるほど様々な考え方があってコミュニケーションも複雑になります。あまり偉そうなことは言えないですが、気負わず頑張ってください!

四年制大学 こども心理学部

いろいろな経験をしてみてください!
特に映像業界では、さまざまなエンターテインメントに触れておくことがとても大切だと思います。どんな経験も必ずどこかで役に立つので、ぜひいろいろな作品や文化に触れてみてください。その中で、自分の固定観念を壊してくれるような考え方や表現に出会うこともあると思います。違いを否定せず、受け入れて理解しようとする姿勢を大切にすると、きっと新しい発想やアイデアに繋がると思います!

四年制大学 社会学部