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新入社員が答えるQ&A

新入社員が答えるQ&A

Q1T V 業界に入ろうと思ったきっかけは?

3.11の震災時にテレビ番組がCMとニュース番組だけになり、気持ちがナイーブになってしまいました。その後、徐々にバラエティ番組や音楽番組が戻ってきて、それを見て気持ちがすごく明るくなり、楽しくなりました。この経験から、人の心を支えるテレビ番組が作りたい!と思うようになりました。

四年制大学 文学部卒

まず1番にテレビを見ることが大好きだったからです。僕の生活にテレビ番組は欠かせない存在です。また、TV業界では色々な地域の人と関わることができ、日々新しい発見ができると思ったからです。

専門学校 放送芸術科卒

幼い頃からテレビが大好きで、中学生のときには「将来はテレビに関わる仕事がしたい!」と言っていました。就職活動を始めるときに、一度視野を広げてほかの職種も見てみましたが、テレビ以外にやりたいと強く思える仕事が見つからなかったので、自分の気持ちを信じてテレビ業界に入ろうと思いました。

四年制大学 総合社会学部卒

小さい頃からテレビが大好きで、楽しいことがあった日も嫌なことがあった日も、家に帰ってテレビを見ることを生きがいにして毎日生活していました。
見ていくうちに、面白い企画や構成、編集に興味を持ち、出演者を輝かせることのできる裏方の仕事に憧れるようになりました。

四年制大学 文学部卒

元々テレビが大好きで、幼少期から自分がここまで育ってきたそばには、常にテレビがありました。そんなテレビ、バラエティ番組を今度は作る側の立場に立って、多くの人を笑顔にしたいと思ったからです。若者のテレビ離れが激しいと言われる昨今において、自分が子供の頃に感じたテレビの面白さを、今の若い世代にも感じてもらえるような番組を作り、テレビ業界を盛り上げていきたいと考えています。

四年制大学 社会学部卒

Q2ザイオンに入社を決めた理由は?

ぐるぐるナインティナインという番組がとても好きで、ぐるナイを作れるところに行きたい!と思い、エンドロールに名前のあったザイオンに入社することを決めました。

四年制大学 文学部卒

子供の頃から見ていた人気番組をザイオンではたくさん制作しているということを知り、ザイオンに入社しようと決めました。

専門学校 放送芸術科卒

バラエティ番組の制作実績が多かったことと、説明会でお話ししてくださった社員の皆さんの雰囲気が良かったことを理由に選考を受けました。選考中、就職活動の事情を考慮し、柔軟に対応してくださったことも、入社を決めた理由の一つです。

四年制大学 総合社会学部卒

説明会や面接のときに出会った先輩方の雰囲気がとても良かったこと、また、自分が大好きなバラエティ番組を数多く制作していたからです。

専門学校 放送芸術科卒

サークルの先輩がザイオンにいた、
自分が小さい時から好きだった番組をたくさん制作していた、
説明会や面接などで社員の皆さんの雰囲気がいいなと思った、
面接でザイオンに行ったら、デスクさんが顔を覚えてくださっていて、いい会社だなと思ったからです。

四年制大学 文学部卒

Q3新型コロナウイルスの影響もありましたが、ザイオンの新入社員研修はどうでしたか?

今年は新入社員研修がリモートになったり同期と一緒に過ごす機会がなく、とても残念だったのですが、研修内容は今後のために役に立つ内容を教えていただき、とても為になりました。

四年制大学 文学部卒

ビジネスマナー研修、コンプライアンス研修、カメラや編集機材の操作方法などの研修が豊富で、充実していました。学校では習うことができないことばかりだったので、非常に為になりました。

専門学校 放送芸術科卒

例年よりも短い研修期間でしたが、機材や編集ソフト、ビジネスマナーなどについて、わかりやすい資料とともに教えてくださったので、仕事が始まってからも、わからないところがあれば逐一確認することができて非常に重宝しています。

四年制大学 文学部卒

例年よりも短期間で多くのことを学ばなければなりませんでしたが、少ない時間の中でも番組を制作する上で重要な機材の扱い方などを学ばせていただくことができたと思います。

四年制大学 社会学部卒

通常よりも短い期間での研修ではあったものの、仕事を覚えていくにあたって、まず最初に知っておきたいことを勉強できた充実した内容の研修でした。

四年制大学 芸術学部卒

Q4ザイオンに入社して良かった事は?

自分が昔から見ていた番組に携われたこと。また、「面白いこと」を真剣に、ストイックに追及するかっこいい先輩方と一緒に仕事ができることです。

専門学校 放送芸術科卒

働くための環境がきちんと整っていることです。入社後の面談をはじめ、不安や疑問などを解決するための機会が用意されているのはとても心強いです。

四年制大学 総合社会学部卒

いちテレビ好きとして憧れていた、業界内の有名なプロデューサーやディレクター、演出の方々と一緒に仕事ができたことです!また、大学の先輩がザイオンにいたことで、安心して入社できました。

四年制大学 文学部卒

仕事をしているなかで、周りの人が優しく、時に厳しく指導してくださり、成長できる好環境にいることを思うと、ザイオンに入社して良かったと実感します。

四年制大学 芸術学部卒

まだまだ自分自身が未熟なため、至らないことも多々ありますが、すぐに周りの先輩方が手を差し延べてくださり、助けてくれます。そんな時、手厚くサポートしてくれる環境で良かったと思います。

四年制大学 経営学部卒

Q5ザイオンの先輩ってどんな人?

経験から培われたものかもしれませんが、仕事が早かったり、記憶力が凄かったりと、凄い人ばかりです。自分の愚鈍さに落胆する毎日ですが、先輩方に少しでも貢献できるように精進していきたいです。

四年制大学 文学部卒

皆さんテキパキと仕事をされていて、とてもかっこいいです。基本は番組ごとのチームで仕事をしていますが、社内で困っていると、番組関係なく助けてくださる方もいらっしゃいます。

四年制大学 総合社会学部卒

面白い人が多いと思います。
ストイックに面白いことを追求されていて、こういう人たちが面白い番組を作るんだなぁと感銘を受けました。

専門学校 放送芸術科卒

自分が担当している「有吉の壁」の先輩方はとにかく面白い方達ばかりです。歳の近いADの先輩から、プロデューサーの方まで、一般的なその年代の方々には思いつかないような面白いアイデアや、日常の中の会話が次々に出てきて、毎日楽しく仕事をすることができています!

四年制大学 社会学部卒

皆さん、人柄のいい方ばかりです。仕事をしている中でお世話になりっぱなしで申し訳なく思うことも多いですが、一歩ずつ腕を磨いて先輩方の期待に応えていきたいと思います。

四年制大学 経営学部卒

Q6入社してから一番うれしかった事は?

初めて資料映像を撮影しに動物園に行った際に、ディレクターに「いいね!わかってきている!」と褒められたときです。

四年制大学 文学部卒

入社して初めて収録に参加できたときです。初めは、緊張と不安でいっぱいでしたが、収録が進むにつれて緊張もほぐれ、すごく楽しかったです。終わった後は、少し余韻に浸りました。

専門学校 放送芸術科卒

自分の担当する回が放送されたときです。
スタッフロールに自分の名前が載っていて、それを見た家族、友人から連絡がきてうれしかったです。これを励みにもっと頑張ろうと思いました。

専門学校 放送芸術科卒

自分が用意した小道具が実際に本番で使われ、OAに載ったことです。本番まで数回に渡る芸人さんとの打ち合わせの中で、イメージを共有し、最終的に芸人さんに満足していただける小道具を作ることができた時の達成感はとても大きいです。

四年制大学 社会学部卒

自分が番組内で映ったときに、大学時代の友人から「テレビで映っているのを見たよ!」と連絡をもらった時は、すごくうれしかったです。

四年制大学 芸術学部卒

Q7やりがいを感じた事は?

自分が一生懸命、時間を掛けて調べたことが番組作りに活かされたり、先輩方の役に立ったりするとうれしくなり、良かったなと、やりがいを感じます。

四年制大学 文学部卒

自分が買いに行ったものや、予約したロケ場所、許諾をとった映像などが、番組を作るひとつの要素になっていることを実感したときは、やりがいを感じました。

四年制大学 総合社会学部卒

初めて自分が担当したロケが無事に終わった瞬間です。準備がしっかりできているか、スケジュール通りに進められるのかなど不安でいっぱいだったのですが、終わった後は達成感を感じました。次に担当する時は、もっとこうしようなどと思えたのでとてもやりがいがある仕事だと思います。

専門学校 放送芸術科卒

自分が準備に携わったVTRを、出演者の方が笑ってくださっている姿を見たときに、この仕事をしていて良かったな、といちばんのやりがいを感じます。

四年制大学 文学部卒

自分がコツコツと行ったリサーチ作業や、ロケ先・収録の仕込み作業がうまくいって、先輩方に褒められたときです。

四年制大学 芸術学部卒

Q8将来の夢は?

私はリアル脱出ゲームが好きなので、将来は、リアル脱出ゲームを使って、見ている方も参加できる番組を作りたいと思っています。

四年制大学 文学部卒

ディレクターかプロデューサーです。正直自分がどちらに向いてるかはまだ判断できないのですが、これから先もバラエティ番組に関わっていきたいので、ゆくゆくはこのどちらかになりたいです。

専門学校 放送芸術科卒

お笑いが好きなので、芸人さんがこぞって出演したがるような、たくさんの人が芸人を目指すきっかけとなるくらい面白いコント番組やネタ番組の制作に携わることです!アイドルも好きなので、『SMAP×SMAP』のような、ファンではない方が見ても楽しめて、アイドル自身の魅力も伝えられるような冠番組も作ってみたいです。誰かにとって1週間を頑張る糧となるような番組を制作したいです!

四年制大学 文学部卒

正直、まだディレクターとプロデューサーどちらの道に進みたいか明確には決まっていません。今後、もっと仕事を覚えていく上で、番組制作という職業の中で自分がどの立場でこの仕事に関わることが面白い番組作り、ひいてはテレビ業界の発展に貢献できるのかを吟味した上で決めたいと思っています。

四年制大学 社会学部卒

私の将来の夢はディレクターとして番組を持ち、その番組を通して皆さんに楽しんでいただいたり、感動していただくことです。そのために今を頑張り、励みたいと思います。

四年制大学 芸術学部卒

Q9業界を目指す人に何かメッセージやアドバイスをお願い致します。

この業界で働いてみて、自分から進んで動くことはとても大切なことだと思いました。待ってばかりいては誰も見てくれず全く成長ができません。些細なことでも自分から進んで動くことで自分を知ってもらえる良い機会になると思っています。

専門学校 放送芸術科卒

「好き」だけではやっていけない部分もあるかもしれませんが、「好き」が最大のエネルギーであることは確かです。大変な仕事でも、それを忘れて笑える瞬間が必ずあります。小さな喜びややりがいを見つけるのが上手だと、毎日の仕事が少しずつ充実していくと思います。

四年制大学 総合社会学部卒

最初はアシスタントディレクターが行う仕事の種類が多岐にわたり、わからないことや、辛いことが多いかもしれません。ですが、辛さ以上にやりがいのある仕事なので、失敗しても挫けずに続けていくことが大切だと思います。辛いときは、誰でも良いので、相談しましょう!

専門学校 放送芸術科卒

初心を忘れないこと、なんでもいいから目標を立て、それを見失わないことだと思います。大変なことも多い業界で、やめたくなる時もあるかもしれませんが、この二つを忘れなければ、しんどいことも、のちのち笑い話にできるだろうと思えて、楽しめる気がします!

四年制大学 文学部卒

番組制作というと「大変そう」「辛そう」というようなイメージを持っている人も少なくないと思います。しかし、まずはハードルを上げずにこの業界に入って番組作りに関わってみることをおすすめします!このテレビ業界は様々な仕事があり、自分が得意な仕事、向いていると思う仕事を見つけてやりがいを感じるようになればとても楽しいということがわかるはずです!まずはやってみる。周りの評価など気にせずに自分がやりたいと思ったことを仕事にできている人が1番かっこいい、と私は思います!

四年制大学 社会学部卒

大変なこともあるけれど、挫けずに頑張れば評価をしてくれる業界ですので、諦めない気持ちを持ち、ともに頑張りましょう!

四年制大学 芸術学部卒