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新入社員が答えるQ&A

新入社員が答えるQ&A

Q1テレビ業界に入ろうと思ったきっかけは?

小学生の頃に見たバラエティ番組がきっかけでお笑いに興味を持ち、好きになりました。それは15年経った今でも変わりません。だからこそ今度は自分があらゆる角度からお笑いの面白さを伝えることで、誰かにとってお笑いを好きになるきっかけとなるような番組を作りたいと思うようになり、テレビ業界を志しました。

四年制大学 スポーツ科学部卒

幼い頃からテレビが好きで、バラエティでは笑いや勇気をもらい、ドキュメンタリーでは生き方を考えるきっかけをもらってきました。その度に、このような生き方をしたいと夢が溢れました。そこで私は夢を与える側になりたいと感じ、テレビ業界を目指しました。

専門学校 TVディレクター学科卒

今までテレビに救われてきた分、恩返しがしたいと思ったからです。幼少期より人一倍多くの時間をテレビと過ごし、その存在に支えられてきました。悩み事があっても、テレビを観ると無意識のうちに笑ってしまい、不安な気持ちをいつも和らげてくれます。
誰かにとってそんな存在になれる番組を作りたいと思い、テレビ業界を志望しました。

四年制大学 文学部卒

Q2ザイオンに入社を決めた理由は?

自分が制作側になったら携わりたいと思っていた『有吉の壁』を制作している会社だったからです!

四年制大学 スポーツ科学部卒

自分がテレビの前で見ていた憧れの番組に携われるチャンスが多いと思ったからです。ザイオンは、誰もが一度はテレビで見たことがある番組ばかりを制作しています。
そのため、いわゆる「配属ガチャ」にハズレがなく、どの番組に配属になってもポジティブに番組制作に取り組むことができると思い、ザイオンへの入社を決めました。

四年制大学 工学部卒

誰かにとって毎日の糧となるバラエティ番組を作りたいと思ったからです。子どもの頃からずっと、「テレビといえばバラエティ」という思いがあります。いち視聴者として楽しんできた「しゃべくり007」や「ぐるナイ」を制作しているザイオンで、視聴者の方の頑張る理由になる番組を作りたいと思い、ザイオンへの入社を決めました。

四年制大学 文学部卒

Q3ザイオンの新入社員研修はどうでしたか?

名刺の渡し方など、社会人として基本的なビジネスマナー研修から、カメラを持って一日外でロケ、編集をして2分程度の動画を作って発表したりなど、実践に近い体験をすることが出来ました。研修後にカメラを持ったり、編集する機会はまだあまりないですが、テレビ業界に就職したんだと身をもって感じることが出来ます。

四年制大学 工学部卒

基本的なビジネスマナーから、カメラの使い方、編集、会社で機材を借りるときの社内ルールなど様々なことを学ぶことができました。仕事で必要な知識を得ることができた、ということはもちろんですが、同期との絆が深まったということが、いちばん大きな収穫だったと思います。お互い教え合い、帰り道もみんなで一緒に帰って、配属番組がバラバラになってからも、仲の良さは変わっていません。

専門学校 TVディレクター学科卒

名刺交換や電話応答の仕方など、社会人としての基本はもちろん、機材の使い方や編集まで実践的なことも数多く学べる研修でした。 カメラや編集ソフトを使って行う動画制作は、初めてのことばかりで苦戦しましたが、わからないことがあればできるまで丁寧に教えて頂きました。2週間弱同期と時間を共にするので、親しくなるきっかけにもなりました。

四年制大学 文学部卒

Q4ザイオンに入社して良かった事は?

かねてより憧れだった『有吉の壁』を担当することができたことや、『有吉の壁』チームの優しい先輩方と毎日楽しく仕事ができていることです。

四年制大学 スポーツ科学部卒

テレビが好きな人たちと出会えたことです。テレビを見ない人たちが増えている中で、それでもテレビが大好きな人たちが集まっている環境は非常に魅力的に感じています。
特にザイオンはバラエティ番組をメインで制作しているため、お笑い好きな人が多く、マニアックな話題でも話が広がり、盛り上がります。

四年制大学 工学部卒

同期と出会えたことです。やはり「テレビ制作がしたい」という同じ志を持って入社したので、お笑いやラジオなど、共通の話題が数多くあり、久しぶりに会うといつも話が尽きません。辛いときは励まし合い、頑張ったときはねぎらい合う、そんな同期の存在がいつも励みになっています。先日は同期の女子全員でお笑いのイベントに行ってきました!

四年制大学 文学部卒

Q5ザイオンの先輩ってどんな人?

自分の担当している『有吉の壁』チームは、わからないことがあればすぐ質問ができる環境で、わかりやすく丁寧に教えてくださる優しい先輩ばかりです。また仕事以外の話をしたり、相談にも親身に乗ってくださるフレンドリーな方が多いです。自分も今後新しく入ってくる後輩にとって、頼りがいのある優しい人間でありたいと思います。

四年制大学 スポーツ科学部卒

優しい方が多いです。優しいだけではなく、仕事面でも尊敬できる先輩たちです。なぜ今この作業をしているのか、なぜこの資料を作るのかなど、理由も一緒に教えてくれるので、とても覚えやすいです。ひとつ尋ねると、「このパターンは~」など10教えてくれます。
丁寧に後輩を育ててくれる先輩たちに、少しでも早く近づきたいです!

専門学校 TVディレクター学科卒

私が制作していた番組は、非常に穏やかで何でも相談できる方々ばかりでした。入社前は、テレビ制作の現場と言えばいつもピリピリ、機嫌が悪い人ばかりというイメージを持っていましたが、実際は大らかでざっくりした人も多いです。困ったことがあれば必ず優しく教えてくれるので、安心して仕事に臨めると思います。

四年制大学 文学部卒

Q6入社してから一番うれしかった事は?

小さい頃から見ていた番組に出演できたことです。私は現在、日本テレビ「ぐるぐるナインティナイン」を担当しています。「ぐるナイ」は20年以上続く番組で、私も幼い頃からよく見ていました。そんな番組を担当できたこと自体もうれしかったですが、番組冒頭の再現VTRに出演することが出来ました。普通はできない貴重な経験ができるのもテレビ業界ならではだと思います。

四年制大学 工学部卒

初めてエンドロールに名前が載り、家族や友人が自分のことのように喜んでくれたときです。エンドロールの写真を撮って送ってきてくれたり、たくさんのメッセージが届きました!
私にできる仕事はまだ小さなことばかりですが、スタッフの1人として名前が載り、全国放送され、周りが喜んでくれる、「面白かったよ」と感想をくれたときは、とてもやりがいを感じました。

専門学校 TVディレクター学科卒

Q7やりがいを感じた事は?

自分が幼い頃から大好きで憧れていたお笑いに携わることができていて、それを多くの人に触れていただく機会があるというのは自分にとってこの上ない幸せであり、一番のやりがいです。放送終了後に祖母をはじめとした家族や学生時代の友人たちなどから感想が届いたり、SNSでの反響を見る度に、人に笑顔と活力を届けることのできるモノづくりのやりがいを感じています。

四年制大学 スポーツ科学部卒

放送後、周りから反応をもらえる事です。友人や家族からの反応をはじめ、SNSなどでも番組に関するリアクションをもらえると頑張ってよかったと強く思うことが出来ます。
他にもエンドロールに自分の名前が載ったりなど、自分が制作に携わったものを多くの人に届けられることができる分、大きなやりがいを感じることができると思います。

四年制大学 工学部卒

番組に出演してくださった一般人の方や、商品を紹介させていただいたお店の方から「観ました!」、「これからも頑張ってね!」、「ありがとう!」などたくさんの言葉が励みになります。誰かに喜んでもらえる、感謝してもらえる、そんなときにやりがいを感じる瞬間です。

専門学校 TVディレクター学科卒

Q8将来の夢は?

周りの先輩方に助けられることが多く、まだまだ仕事ができているとは言えない状態だと思うので、まずは能動的に動いて、しっかりと仕事をこなすことができる一人前のADになることが目標です。自分が制作に携わったお笑い番組が誰かにとって、お笑いを好きになるきっかけになっていたら嬉しいですし、その番組が視聴者の方々の日々の生活を少しでも明るく楽しいものにすることができたらいいなというのは今までも、そしてこれからも変わらず持っている夢です。

四年制大学 スポーツ科学部卒

テレビを見ない人が増えてきている中で、これだけは毎週、毎回テレビで見ていると多くの人に言われる番組を制作したいです。番組を見てくれている人の1週間の楽しみになり、1週間頑張れる元気の源を届けたいです。そのためにも周りに気を配り、気遣いの気持ちを持って仕事ができるようになりたいです。

四年制大学 工学部卒

常に先のことを考え、行動できるようになりたいです。テレビ制作は、繰り返しの作業ではない分、イレギュラーも多いです。そのため、常に先のことを考え、プランをいくつも持っておくことは、円滑に仕事を進める上でとても大切だと思います。今はわからないことも多いですが、経験を積み、先々を考えて行動できるようになりたいです。

専門学校 TVディレクター学科卒

Q9業界を目指す人に何かメッセージやアドバイスをお願い致します。

自分の『好き』を大切にしていただきたいなと思います。『好き』という気持ちは仕事を頑張る原動力になると思いますし、壁にぶつかったりして苦しい時に、必ず自分を支えてくれるはずです。私も仕事で悩んだ時は、この業界を志したきっかけであるお笑いが『好き』という気持ちを思い出すことで、1歩前に進むことができています。

四年制大学 スポーツ科学部卒

普通に生活していたらなかなかできない経験をたくさん体験することができ、また、見る側では知らなかった番組の裏側を知ることができるのもテレビ業界で働くならではの面白さだと感じています。もちろん大変なことも多いですが、その分やりがりも強く感じることができます。入社してまだ半年ですが、非常に魅力的な業界であると感じています。

四年制大学 工学部卒

大変なことも多いですが、とてもやりがいのある仕事です。私はリサーチで「地元民と話せるくらい〇〇県に詳しくなった!」など、この仕事をしているからこその新しい知識も増えて、楽しいです。番組によって仕事内容が違うこともよくあるため、「学生時代はこれをしなきゃいけない!!」と気を張るよりも、「今しかできないこと」、「今やりたいこと」を楽しんだ方が良いと思います。自分の趣味や、旅行での経験、好きな芸能人など全力で楽しんだものが、仕事に役立つことも多々あります!

専門学校 TVディレクター学科卒